廊下続(読み)ろうかつづき

精選版 日本国語大辞典 「廊下続」の意味・読み・例文・類語

ろうか‐つづきラウカ‥【廊下続】

  1. 〘 名詞 〙 部屋建物廊下で続いていること。
    1. [初出の実例]「北向の次の間の外に、廊下つづきの小さい間が東の方にある」(出典:金毘羅(1909)〈森鴎外〉)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む