普及版 字通 「弥亙」の読み・字形・画数・意味
【弥亙】びこう
(さいれい)仍(しき)りに集まり、雨澤
らず。綿(はる)かに三時を
(へ)、蟲蝗(ちゆうくわう)繼いで臻(いた)り、彌亙すること千里。
粟(しゆくぞく)
貴し、稼穡(かしよく)枯瘁(こすい)す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...