普及版 字通 「当梁」の読み・字形・画数・意味
【当梁】とうりよう(たうりやう)
の年を以て、之れを當梁と謂ひ、其の年に
を娶れば、舅姑(きうこ)相ひ見ずと。蓋(けだ)し禮に據る
無し。亦た
ふ、禁斷せん。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...