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御神酒上がらぬ神はない オミキアガラヌカミハナイ

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デジタル大辞泉の解説

御神酒(おみき)上(あ)がらぬ神(かみ)はない

神様でさえ酒を召し上がるのであるから、人間が酒を飲むのは当然であるということ。酒飲みが好んで言う言葉。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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