復興ホストタウン

共同通信ニュース用語解説 「復興ホストタウン」の解説

復興ホストタウン

復興ありがとうホストタウン 東京大会に参加する国、選手らと自治体交流を促進し、国際親善や地域活性化を図るホストタウンの一つの枠組み。「復興五輪」という大会理念を踏まえ、政府が2017年9月に創設した。通常のホストタウンと比べ登録要件が一部緩和され、岩手宮城福島の被災3県の計32自治体が登録されている。自治体は東日本大震災で支援を受けた国や地域に復興した姿を見せながら感謝を伝え、住民と選手らの交流を予定していた。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む