ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「微小電極法」の意味・わかりやすい解説
微小電極法
びしょうでんきょくほう
microelectrode method
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…この現象は継時または時間対比successive or temporal contrastといわれる。
[感覚系ニューロンの受容野]
微小電極を感覚系のいろいろな部位に刺入して,ニューロンの活動を記録するという方法(微小電極法)の導入により,神経系が感覚情報を符号化(コード化)する機構についての研究がひじょうに進歩した。研究成果のなかで最も重要な発見は受容野ということである。…
※「微小電極法」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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