精選版 日本国語大辞典 「思料」の意味・読み・例文・類語
し‐りょう‥レウ【思料】
- 〘 名詞 〙 =しりょう(思量)
- [初出の実例]「前章の教と自裁を禁ずるの教とを兼て之を思料する時は私闘は厳に禁ず可きものたるを知り得可し」(出典:泰西勧善訓蒙(1873)〈箕作麟祥訳〉四)
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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