精選版 日本国語大辞典 「悪戯書き」の意味・読み・例文・類語
いたずら‐がきいたづら‥【徒書・悪戯書】
- 〘 名詞 〙 書くべきでない所に無用の文字や絵などを書くこと。また、その書かれたもの。むだがき。らくがき。
- [初出の実例]「相替らずいたづら書の空論だらう」(出典:当世書生気質(1885‐86)〈坪内逍遙〉一九)
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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