共同通信ニュース用語解説 「情報保護協定」の解説
情報保護協定
同盟や友好関係にある国・機関の間で安全保障上の機密情報を提供し合う際、第三国への漏えいを防ぐために結ぶ協定。秘密保全の対象は防衛技術のほか、戦術データや暗号情報など広範囲に及ぶ。日本はこれまでに米国、北大西洋条約機構(NATO)、オーストラリア、ウクライナなどと締結している。
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出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...