精選版 日本国語大辞典 「意を汲む」の意味・読み・例文・類語
い【意】 を 汲(く)む
- 人の意見や考えを尊重する。
- [初出の実例]「父も妾の意を酌みて、此頃は病重りたれど、何事も心に忍びて」(出典:帰省(1890)〈宮崎湖処子〉五)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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