共同通信ニュース用語解説 「愛知県の寺」の解説
愛知県の寺
文化庁の宗教統計調査によると、全国で最多の寺があるのは愛知県で4596団体(2015年末現在)。歴史的に東西文化の交流地点として僧侶の育成が進み、名古屋などの城下町では寺町も城を守る役割を果たしていた。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...