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憲子内親王 のりこないしんのう

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

憲子内親王 のりこないしんのう

1669-1688 江戸時代前期,霊元天皇の第2皇女。
寛文9年3月21日生まれ。母は坊城房子。天和(てんな)3年内親王となり,同年権(ごんの)大納言近衛家煕(いえひろ)と結婚,家久を生む。貞享(じょうきょう)5年4月15日死去。20歳。

憲子内親王 けんしないしんのう

新宣陽門院(しんせんようもんいん)

出典|講談社 この辞書の凡例を見る
(C)Kodansha 2015.
書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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