普及版 字通 「戴盆」の読み・字形・画数・意味
【戴盆】たいぼん
(安)に報ずる書〕僕以爲(おも)へらく、
を戴きては何を以て天を
まん(事は両全せず)。故に
客の知を
ち、室家の業を
(うしな)ひ、日夜、其の不
の才力の思竭し、一心
を營むに務め、以て
上に親媚することを求めたり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...