
(さい)。
は古くdz tzの声であった。〔説文〕三上に「物を
ちて
を得るを戴と曰ふ」とあって、頂戴加上の意である。異に分異の意を認める字説であるが、異は鬼頭神異のもので、これを翼戴することを戴という。
には、呪飾を加えて聖化する意がある。
▶・戴日▶・戴勝▶・戴情▶・戴星▶・戴白▶・戴盆▶・戴目▶・戴翼▶・戴笠▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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