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手まり(鞠) てまり

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百科事典マイペディアの解説

手まり(鞠)【てまり】

糸を巻いて作ったまり。それを使ったまりつき,まり遊びのこと。今日のようにまりを手で地面につくようになったのはずっと後のことで,初めは蹴鞠(けまり)と同じように,まりを空中につき上げていたらしい。

出典|株式会社日立ソリューションズ・クリエイト
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