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手妻・手爪 てづま

大辞林 第三版の解説

てづま【手妻・手爪】

手先。また、手先でする仕事。また、その技術。 「 -もすぐれて、折柳とて一流結ひ出し/浮世草子・男色大鑑 3
手品。奇術。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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