手形の割引(読み)てがたのわりびき

会計用語キーワード辞典 「手形の割引」の解説

手形の割引

手形を支払い期日に現金化したいときに手形を担保にして、銀行から借り入れを行うのが手形の割引。ただし、割引料と呼ばれる金利が差し引かれて入金される。会計上は手形の売却として取り扱われます。

出典 (株)シクミカ:運営「会計用語キーワード辞典」会計用語キーワード辞典について 情報

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む