精選版 日本国語大辞典 「打ち叩く」の意味・読み・例文・類語
うち‐たた・く【打叩】
ぶち‐たた・く【打叩】
- 〘 他動詞 カ行五(四) 〙 打つ。なぐる。殴打する。うちたたく。
- [初出の実例]「おかちはぶちたたきなされても、あんだらめにはこぶし一つあてずほたゑさせ」(出典:浄瑠璃・女殺油地獄(1721)中)
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...