普及版 字通 「抱璞」の読み・字形・画数・意味
【抱璞】ほう(はう)はく
)王、和を以て誑(いつは)ると爲し、其の左足を
(あしき)る。~乃ち其の璞を
きて楚山の下に哭すること三日三夜。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...