普及版 字通 「抱璞」の読み・字形・画数・意味
【抱璞】ほう(はう)はく
)王、和を以て誑(いつは)ると爲し、其の左足を
(あしき)る。~乃ち其の璞を
きて楚山の下に哭すること三日三夜。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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