普及版 字通 「抱璞」の読み・字形・画数・意味
【抱璞】ほう(はう)はく
)王、和を以て誑(いつは)ると爲し、其の左足を
(あしき)る。~乃ち其の璞を
きて楚山の下に哭すること三日三夜。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...