拠点間VPN(読み)キョテンカンブイピーエヌ

デジタル大辞泉 「拠点間VPN」の意味・読み・例文・類語

きょてんかん‐ブイピーエヌ【拠点間VPN】

互いに離れた複数拠点VPNで接続すること。各拠点にVPNのゲートウエーを設置し、仮想的な専用線を構築することで、遠隔地からもLAN内の機器と同様にアクセスすることができる。サイト間VPN。→リモートアクセスVPN

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む