拡張平均値定理(その他表記)extended mean value theorem

法則の辞典 「拡張平均値定理」の解説

拡張平均値定理【extended mean value theorem】

第二中間値の定理*とも呼ばれる.

閉区間[ab]で連続であり,開区間ab)で微分可能,かつ &scriptg;a)≠&scriptg;b)を満たす二つ関数 fx),&scriptg;x)に対して,(ab)間のある点 x1 が存在して,

または f′(x1)=&scriptg;′(x1)=0を満足する,という定理

出典 朝倉書店法則の辞典について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む