普及版 字通 「掠鹵」の読み・字形・画数・意味
【掠鹵】りやくろ

(しげ)く
る。~大群は數千人に至り、擅(ほしいまま)に自ら號し、
邑を攻め庫兵を取り、死罪を釋(ゆる)し~二千石を
す。~小群盜は百を以て數へ、
里を掠鹵する
、
(あ)げて數ふべからず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...