措意(読み)そい

普及版 字通 「措意」の読み・字形・画数・意味

【措意】そい

留意。〔雲麓漫鈔、三〕泰山の篆、讀むべきは惟だ二世の詔五十許字り。始皇の辭は、皆謂ふ、已にびたりと。~謂(いはゆる)五十許字なるは、南面の稍(やや)なる處に在り。人の常に(も)する、其の三面は殘缺し、人措せず。

字通「措」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...

PHPの用語解説を読む