
(きんと)(鍍金)なり」とするが、措と声義通用し、〔論語、為政〕「直きを擧げて、
(こ)れを枉(まが)れる(上)に錯(お)く」、〔史記、周紀〕「刑錯(お)きて、四十餘年用ひず」のように用いる。昔syakは乾肉。乾肉を重ね合う形で、ものの錯綜する意がある。
▶・措斂▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新