普及版 字通 「揄袂」の読み・字形・画数・意味
【揄袂】ゆべい・とうべい
なる
り、
を下りて來る。鬢眉(ひんび)
(こもごも)白く、被髮して袂を揄(ひ)く。~左手に膝に據り、右手に頤(い)(あご)を持して、以て聽く。~曰く、嗚呼(ああ)、
いかな、其の
に
るることと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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