日本歴史地名大系 「摂陽奇観」の解説
摂陽奇観
せつようきかん
摂陽奇観
せつようきかん
五七巻六〇冊 浜松歌国ほか著
成立 文政―天保頃
版本 国立公文書館内閣文庫
解説 巻一―九は大坂・摂津の雑記、巻一〇以降は大坂年代記。巻五一以降は浜松歌国の死後三人が執筆。瓦版・小冊などを多く収録。
活字本 浪速叢書第一―六
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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