操法(読み)ソウホウ

関連語 名詞 実例 初出

精選版 日本国語大辞典 「操法」の意味・読み・例文・類語

そう‐ほうサウハフ【操法】

  1. 〘 名詞 〙 操縦、操作の方法。扱い方。
    1. [初出の実例]「操法(サウハフ)技術を熟練して」(出典:近世紀聞(1875‐81)〈条野有人〉初)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む