精選版 日本国語大辞典 「操舟」の意味・読み・例文・類語
そう‐しゅうサウシウ【操舟】
- 〘 名詞 〙 舟をあやつること。舟をこぐこと。
- [初出の実例]「バッテイラ操舟法を試ん」(出典:随筆・
林雑話(1799)) - [その他の文献]〔列子‐黄帝〕
- [初出の実例]「バッテイラ操舟法を試ん」(出典:随筆・
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...