擬絹糸(読み)ギケンシ

関連語 にかわ 名詞

精選版 日本国語大辞典 「擬絹糸」の意味・読み・例文・類語

ぎ‐けんし【擬絹糸】

  1. 〘 名詞 〙 綿花、膠(にかわ)蛋白質などを原料とし、化学的に処理して製した糸。人造絹糸。人絹。シルケット。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む