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人造絹糸 ジンゾウケンシ

4件 の用語解説(人造絹糸の意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉の解説

じんぞう‐けんし〔ジンザウ‐〕【人造絹糸】

天然の絹糸をまねてつくった化学繊維。綿花・木材パルプなどの繊維素を薬品で溶かして加工したレーヨンアセテートの長繊維をいう。人絹。

出典|小学館
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大辞林 第三版の解説

じんぞうけんし【人造絹糸】

人絹じんけん

出典|三省堂
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世界大百科事典内の人造絹糸の言及

【人絹】より

…人造絹糸を縮めた呼名で,人工的に作った光沢のある絹糸のような糸という意味でつけられた。長繊維を人絹,短繊維(ステープルファイバー)をスフと呼ぶ。…

※「人造絹糸」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社日立ソリューションズ・クリエイト
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