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攀縁茎 ハンエンケイ

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デジタル大辞泉の解説

はんえん‐けい【×攀縁茎】

巻きひげ不定根で他物に絡みついたり、茎自体が巻き付いたりしてよじのぼる茎。ブドウキヅタなど。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

はんえんけい【攀縁茎】

よじのぼり形の茎。巻きひげや不定根・刺・葉柄などで他物にからみつくものと茎自身が他物に巻きついて伸びるものとがある。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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