敬恭(読み)ケイキョウ

デジタル大辞泉 「敬恭」の意味・読み・例文・類語

けい‐きょう【敬恭】

[名](スル)謹んでうやまうこと。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞 項目

精選版 日本国語大辞典 「敬恭」の意味・読み・例文・類語

けい‐きょう【敬恭】

  1. 〘 名詞 〙 つつしんでうやまうこと。うやうやしくすること。恭敬。〔布令字弁(1868‐72)〕〔詩経大雅雲漢

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

普及版 字通 「敬恭」の読み・字形・画数・意味

【敬恭】けいきよう

うやまい恭(つつし)む。〔詩、大雅、雲漢〕年をること孔(はなは)だ夙く 方(を祀ること)(おそ)からず 昊天上 則ち我を(はか)らず 恭す 宜しく怒すること無(なか)るべし

字通「敬」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む