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斉論 セイロン

大辞林 第三版の解説

せいろん【斉論】

斉の人が伝えていた「論語」。前漢の頃、「魯論ろろん」「古論」とあわせて現在のものになった。「魯論」より二編多く、二二編ある。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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