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斑岩片岩 はんがんへんがんporphyry-schist

岩石学辞典の解説

斑岩片岩

ウェルナーが響岩(phonolite)にporphyrschieferと命名したのが最初で[Werner : 1787],その後シュミット動力変成作用を受けた斑岩に用いた[Schmidt : 1886].

出典|朝倉書店岩石学辞典について | 情報

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