施工管理技士

共同通信ニュース用語解説 「施工管理技士」の解説

施工管理技士

建設工事現場の技術水準を確保するための国家資格建築施工、土木施工、電気工事施工など7種目あり、それぞれ1級と2級の区分がある。試験を受けるには定められた実務経験年数を満たす必要があり、学歴によって求められる年数は異なる。実務経験の証明書には所属企業などの印が必要で、虚偽記載が見つかれば受検停止や合格が取り消される。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む