旅先納税

共同通信ニュース用語解説 「旅先納税」の解説

旅先納税

ふるさと納税利用し、旅行先の自治体寄付する仕組み。スマートフォンなどで専用サイトにアクセスし、クレジットカードで寄付をすると金額の3割相当の電子商品券がもらえ、現地旅館飲食店などで利用できる。電子ギフトサービスを手がけるギフティ(東京)がシステム開発。岡山県瀬戸内市が2019年11月、初めて利用を開始した。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む