事典 日本の地域遺産 「旧マルヤマ醤油」の解説
旧マルヤマ醤油(主屋・醤油味噌倉庫・茶室・庭園)
「景観資産〔長崎県〕」指定の地域遺産。
店舗兼住宅として使われた主屋、醤油と味噌を貯蔵した倉庫、斜面に造られた庭園、市街地を一望する茶室が残る
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...