事典 日本の地域遺産 の解説
旧相模川橋脚のソメイヨシノ
「ちがさき景観資源」指定の地域遺産。
〔樹種〕ソメイヨシノ。花見の場所として親しまれており、国指定史跡・旧相模川橋脚(1923(大正12)年の関東大震災と翌年の余震によって水田の橋杭が出現した遺跡)を引き立てる役割を果たしている
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...