事典 日本の地域遺産 の解説
旧相模川橋脚のソメイヨシノ
「ちがさき景観資源」指定の地域遺産。
〔樹種〕ソメイヨシノ。花見の場所として親しまれており、国指定史跡・旧相模川橋脚(1923(大正12)年の関東大震災と翌年の余震によって水田の橋杭が出現した遺跡)を引き立てる役割を果たしている
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...