普及版 字通 「明火」の読み・字形・画数・意味
【明火】めいか(くわ)
(しき)氏〕夫
(ふすい)(陽燧)を以て、
火を日に取り、鑒(かん)(鏡)を以て、
水を
に取り、以て祭祀の
(めいし)
燭を共(供)し、
水を共することを掌る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...