書籍小包(読み)ショセキコヅツミ

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「書籍小包」の意味・読み・例文・類語

しょせき‐こづつみ【書籍小包】

  1. 〘 名詞 〙 書籍(雑誌を含む)を内容とし、内容が書籍であることが容易に認められるように包封した小包郵便物。平成一〇年(一九九八)よりカタログ小包と統合され「冊子小包」となる。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む