書籍小包(読み)ショセキコヅツミ

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「書籍小包」の意味・読み・例文・類語

しょせき‐こづつみ【書籍小包】

  1. 〘 名詞 〙 書籍(雑誌を含む)を内容とし、内容が書籍であることが容易に認められるように包封した小包郵便物。平成一〇年(一九九八)よりカタログ小包と統合され「冊子小包」となる。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む