書謁(読み)しよえつ

普及版 字通 「書謁」の読み・字形・画数・意味

【書謁】しよえつ

上書謁見を請うときの名刺。〔史記、万石君伝〕高、其の姉を召して美人と爲し、奮(万石君)を以て中涓と爲し、書を受けしむ。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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