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書通 しょつう

大辞林 第三版の解説

しょつう【書通】

書面で意を通じること。文通。 「いつぞは-に心を御知らせ申すべしと/浮世草子・男色大鑑 1

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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