最目(読み)さいもく

普及版 字通 「最目」の読み・字形・画数・意味

【最目】さいもく

要旨を綜べ、目録を作る。最は撮。漢・劉〔揚雄に与へて方言を求むる書〕三代秦、軒車、人(いうじん)、のを以て路にり、代語(方言)謠歌戲を(もと)め、其の最目を得んと欲す。

字通「最」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む