朝市セール

流通用語辞典 「朝市セール」の解説

朝市セール

日本各地で自然発生的に開かれているいわゆる朝市(主として、その朝とれたばかりの新鮮な農・水産物を、道端など露天に陳列して売る)のスタイルを、大型店や百貨店などがそのままそっくり催事として企画し販売するもの。本来ならば開店前の早朝に行うものであるが、大型店や百貨店の催事では、営業時間の拘束もあり、開店から一時間などと区切って行なわれている。

出典 (株)ジェリコ・コンサルティング流通用語辞典について 情報

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む