事典 日本の地域遺産 「木坂の藻小屋」の解説
木坂の藻小屋(8棟)
「景観資産〔長崎県〕」指定の地域遺産。
木坂集落の住民が、畑の肥料にする藻を貯蔵した納屋。浜石を積み上げ、屋根を葺いたもので、船の格納にも利用されていたことから「船屋」ともいう
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
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出典 日外アソシエーツ「事典・日本の観光資源」事典・日本の観光資源について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...