未来投資に向けた官民対話(読み)ミライトウシニムケタカンミンタイワ

デジタル大辞泉 の解説

みらいとうしにむけた‐かんみんたいわ〔‐クワンミンタイワ〕【未来投資に向けた官民対話】

国際競争激化や急速な技術革新に対応するために、政府環境整備民間投資方向性について、政府と産業界が認識を共有することを目的として開催された会議体。内閣総理大臣が主宰し、関係国務大臣や産業界の有識者が参加。平成27年(2015)10月設置。平成28年(2016)9月未来投資会議に統合された。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む