普及版 字通 「朴陋」の読み・字形・画数・意味
【朴陋】ぼくろう
を生ぜず。今の
繪(さうくわい)雕
は、戴
(たいぎょう)より始まるなり。
、嘗(かつ)て一像を
し、自ら帳中に隱れ、人の臧否(ざうひ)(善悪)を聽き、隨つて之れを改む。是(かく)の如きこと十年を積み、厥(そ)の功方(はじ)めて就(な)れり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...