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杉山流 スギヤマリュウ

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デジタル大辞泉の解説

すぎやま‐りゅう〔‐リウ〕【杉山流】

鍼術(しんじゅつ)の流派の一。元禄年間、杉山和一が始めた。

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大辞林 第三版の解説

すぎやまりゅう【杉山流】

鍼術しんじゆつの一派。元禄(1688~1704)頃、杉山和一が始めたもの。管鍼くだばりを用いるのが特徴。

出典|三省堂
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