精選版 日本国語大辞典 「来服」の意味・読み・例文・類語
らい‐ふく【来服】
- 〘 名詞 〙 来て服従すること。来付。
- [初出の実例]「とやかうや云はねども四時の移る様に自然に万図が来服するぞ」(出典:両足院本山谷抄(1500頃)七)
- [その他の文献]〔春秋左伝‐襄公二七年〕
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...