東京五輪の空手

共同通信ニュース用語解説 「東京五輪の空手」の解説

東京五輪の空手

形の男女と組手の男女各3階級の計8種目を実施。形は、相手との攻防を想定し1人で突きや蹴り、受けを演武し、技の正確さや力強さ、スピードなどの出来栄えを競う採点種目。組手は、2選手が対戦し技を出し合う。試合時間は3分で、突きや蹴りの決まる部位などによりポイントが決まっている。各種目の出場枠は10。日本は全種目に1ずつの開催国枠が与えられている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

〘 名詞 〙 ( [英語] bargain ) 掘り出し品。見切品。また、バーゲンセールのこと。〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕[初出の実例]「バーゲンの整理券をつかんで」(出典:にんげん動物園...

バーゲンの用語解説を読む